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車のドライブ

車のドライブってどうしていますか?
よく思うんだけど、ドライブってなかなか難しいと思う。
何がって、助手席に座っている人はいくらでも景色を堪能できるけど、運転している人は運転に集中しないと危ないからそれどころじゃないよね。
ということで、個人的にはドライブの楽しみは、道中の景色よりも会話だと思う。もちろん、余裕があれば景色も見るし(進行方向の真正面にあれば見ることが出来る)、観光地だったら駐車場があるからそこで休憩して景色を楽しむことが出来る。でも、やっぱり運転中は周りの景色ばかり見るわけにはいかないので、そうなると楽しみは同乗者との会話しかないと思うんだけど、いかがでしょうか?
よく「ねぇ、見て見て。綺麗だよ~」って言われても、「危ないから脇見運転なんて出来ないよ」と思ったことを言わずに我慢することがあったけど、助手席に座る人もその辺を考えてくれると、運転する方としても助かるんだけどねぇ。
うーん、こう考えるとドライブってなかなか難しいのかも。もっとも単純に楽しめればいいんですけどね。
ノアの値引きが成立しそうなので来週は新車を契約しに行きます。
これからも運転を楽しむぞ!

赤信号で車が突っ込む

ナイスおまわりさん!グッジョブ!
ある日の帰り道。片道三車線の道で、私は真ん中を走っていました。右側は右折専用レーンです。
信号が赤になったので、私は白線でとまりました。そして、右折方向の矢印の信号が出たので右側の車はどんどん右折してきました。
そのうち右折用の信号も赤になったんだけど、一台の車が無理矢理突っ込もうとしたところ、
「ピーッ!ピーッ!ピーッ!」
と、笛を鳴らしながら赤く点滅する警棒を振ったおまわりさんが走ってきてその車の前に立ちはだかり、その車はちょっとした急ブレーキ状態で停まることになりました。
私は赤信号で突っ込む車が本当に嫌いなので、心の中で「ざまぁみろ」みたいな感じでほくそ笑んでいました。
すると、そのおまわりさんがいきなり、急停止した車の運転手に向かって人差し指を立てて
「チッチッチッ」
と、指を左右に振るではありませんか。心なしか、なんとなくそのおまわりさんは笑顔に見えました。
これには思わず同乗者と一緒に笑ってしまいました。
ヴォクシーの値引き購入したばかりの新しい車なので、周りの乱暴な運転に神経質になってしまいます。ついついね。

ベネズエラが紙不足

ベネズエラが紙不足なのだそうです。
紙だけじゃなくて色々な物資が不足しているみたい。
あまりに石油が儲かりすぎて、それ以外をおろそかにしていたら、
ちょっと石油が不調になっただけで、色々と回らなくなっているみたい。
バランスって大事なんだなぁ。平均でみるととてもお金持ちの国らしいけれど、
とても稼ぐ人が、桁違いに稼いでいるだけみたい。
きっと石油関係に努めている人なのだろうね。
石油だけで94%も外貨を稼いでいるというので、これっだと
石油がなくなってしまったときに、なんにも残らない国になってしまうよ。
紙を輸入するにしても、急に輸入するって難しいんだなぁ。
輸出する側も別に常に在庫を抱えているわけではないだろうから、
頼まれてから作っていたらやっぱり時間がかかるね。
しかも貿易となると、定期的に輸入をし続けないと開いても嫌がるだろうしなぁ。
だから昔日本が急にタイ米を輸入出来たのは、タイがとても融通を効かせてくれたからだから、
大事に食べなきゃいけなかったんだよ。

デパートよりもJavari通販の方が買いやすい

デパートには一人で入りにくい
デパートには一人で入りにくいそうです。
一人でいくとよく話しかけられてしまうから、
何を探しているかなんて聞かれるけれど、別に探して行くわけでもなく、
どんなものが置いてあるかとか、色々見に行くだけなのだけれど。
一度、ウォークマンをして見て回っていたことがあるけれど、
結構気がつくまで声をかけてくる店員さんもいて、失敗してしまった。
声をかけないで欲しいというフダをぶら下げるデパートもあるみたいだけれど、
さすがに変な格好なので、それはしなかった。
一人で行くほうが、自分の好きなものゆっくり見てれいいのだけれど、
たまにしつこい店員さんがいるから、そういうお店だけ行かないようにしている。
あと、店員さんを目を合わせないようにしないと、目があったら雑談を話しかけてくるから。
そういう意味で言うと、一人ではかなり行きにくい。
2人以上だと、話もすぐに終わってくれる。
アウトレットとかだと話しかけてこないから、ものすごく楽でいいね。
もっといいのは、Amazon/Javariを利用すること。

堺雅人さん主演のオススメ作品

最近『半沢直樹』で更に有名になってきた堺雅人さん。
私は高校時代舞台役者に憧れて演劇部に入ってからかねてより舞台役者だった堺雅人さんの大ファンなのです。
そんな私が『半沢直樹』で堺雅人さんのファンになった方に是非見て欲しい作品を紹介します。
まずは『アフタースクール』大泉洋さん、佐々木蔵之助さんという大物俳優と共にトリプル主役の『同級生』と『嘘』をテーマにしたシュールコメディー映画。
クスリと笑えて「大人になるって残酷…」と考えさせられる一作です。
次は『ゴールデンスランバー』無実の罪を警察に着せられ真実を伝えるべく逃走しながら本来の敵に近づき戦う様を描いた一作。
警察が怖くなります。
次は『ジョーカー』「法を逃れてノウノウと生きている犯罪者を法に変わって断罪する者」をテーマにしたアクションドラマ
普段は弱気な刑事の表の顔とジョーカーとしての裏の顔を使い分け、アクションをコナス主人公を演じる堺雅人さんは必見の一作です。
最後は今期から2期が始まる『リーガル・ハイ』法外な報酬を要求する代わりにどんな手を使ってでも勝利を勝ち取る弁護士と真面目で正義一辺倒の新米弁護士のでこぼこコンビを描いた一作です。
上に挙げた作品は私の完成で選んだ堺雅人さんを知るのに入りやすい作品をピックアップしたまでなのでもしもっと知りたい方はネットで調べてください。
一人でもファンが増える事はファンとしてもとても嬉しい事です